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カテゴリ:CCDA/CCDP
  • ciscoの資格の更新勉強
    [ 2010-08-07 23:37 ]
  • ARCHメモメモメモ
    [ 2008-04-28 00:04 ]
  • CCDP合格賞状が届いたっ!!
    [ 2007-11-13 13:56 ]
  • CCDA合格賞状が届いたっ!!
    [ 2007-10-20 21:30 ]
  • CCDP受験記
    [ 2007-10-14 06:58 ]
  • ARCHメモメモメモ1
    [ 2007-10-07 06:05 ]
  • ARCHメモメモメモ2
    [ 2007-10-07 06:03 ]
  • CCDA受験記
    [ 2007-09-21 23:42 ]
  • CCDAメモメモメモ1
    [ 2007-09-18 07:50 ]
  • CCDAメモメモメモ2
    [ 2007-09-18 07:48 ]
ciscoの資格の更新勉強
前に苦労して取得したciscoの資格
・CCNA
・CCNP
・CCDA
・CCDP
の資格の有効期限が今年の秋までなので、
それに向けて更新の勉強をしなきゃ。
更新しなきゃ一気に全ての資格を失効してしまうので、
それはなんだか勿体無い。


なんだけど、
今まで働きながら資格取得したことがない・・・。

案件と案件の合間に
一気に勉強してパパッと取得していたもんだから、
仕事しながら、どうやって勉強してよいのか。

仕事も忙しい時期だし、
なかなか勉強の時間を設けることもできずに。。。

さらに、当時と比べると平和ボケしちゃってる感じだし、
実務環境ではciscoメインで触っていないし、
あとあと、最近はたかがciscoの資格。
ベンダー資格ビジネスに少し疑問もありーので、
なかなかモチベーションも上がらずに、かなりヤバイ状態。

夏は、海に行きたいし、遊びたいしー。
とかばっかり考えちゃう、ダメ人間なんですわ。



自分のために、しばらく仕事休んで
資格取得に没頭できる環境を作りたい衝動にかられる今日この頃。
by akkikkikki | 2010-08-07 23:37 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(2)
ARCHメモメモメモ
前にCCDPのARCHの勉強したメモのまとめ。

トップページのメニュー(フレーム)に
今までの勉強した事や
仕事についてリンクさせたかったもので
今頃ARCHについて。

まとめって言っても
問題を和訳して自分なりに解答を
導き出したもの位だし

多分、ARCHメモは
誤答も多いと思うので
あんまり信用しない方が良いと思うけど
自分用って事で。

ARCHメモメモメモ1
ARCHメモメモメモ2
by akkikkikki | 2008-04-28 00:04 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(0)
CCDP合格賞状が届いたっ!!
郵便受けに
どこか外国からの郵便物が
また折られて入っていました。


もぅ疑うことなく。。。
ciscoだな。と。


せっかくの合格賞なんだから
折らないで入れてくれよー。


認定カード?
までもが折曲がっていたしー。
(つд・)


でも
ホントに合格したんだな!
って事で嬉しいっすわ。





今まで
CCNA,CCNP,CCDA
と認定証を持っているんだけど

一度も有効利用した事がないっ!!


前に
就職活動した時も

認定証見せて?

って言われた事ないし・・・・。



結構、適当な業界なのかもねぇ。。。



カードは
CCNPとCCDPだけ
財布に忍ばせておこうっと。

それでもかさばるが・・・。
by akkikkikki | 2007-11-13 13:56 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(6)
CCDA合格賞状が届いたっ!!
僕は自分の家の郵便受けをあんまりみないんだけど
久しぶりに見てみたから
どこか外国から郵便物が届いていた。

おっ。
ciscoからだ!

ciscoからCCDAの合格賞状とカードが届いた。



郵便受けに無理やり
折られて入れられていたので
賞状も折れてました(>_<)




折れているのがちょっとショック!




でもやっぱり賞状とかくると
頑張ってよかったなぁ。って充実感を感じる事ができるね!!


まぁ
この賞状やカードをどうこう使うって事もないけど・・・。



次はCCDPの賞状が届くはず。


待つ!!
by akkikkikki | 2007-10-20 21:30 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(0)
CCDP受験記
昨日CCDPを受けてきました。

正確にはCCDPの中のARCHって試験ね。

この試験も来年の2月で英語Verが終了するみたいなので
日本語Verもその後、Verが大幅に変わると思われる。

なので、受けられる時に受ける!
っていうスタンスで望みました。



今月に入ってから勉強を始めたので
勉強期間は2週間。



勉強方法は
testking問題集と
ヤフオク問題集のみ。

あと解らないところはWEBで
調べながら頭に入れていったりしてね。


ほとんどヤフオク問題集丸暗記って感じかな。




昨日は徹夜でデニーズで勉強をしてから
朝9:15分頃出発。

試験は10:30~で
今回はそのまま、自転車で品川へ行く事にしました。

外の風を浴びて
気分転換にねっ。



途中でラーメンを食べて
品川へ到着。


20前にもCCDAを受けに来てるので
迷うこともなくスムーズにいけました。



着いてみると
受験者は僕一人。


貸切な感じで受付を済ませて
チャチャっと試験へ突入。





チュートリアルを飛ばして
アンケートも2分位で終わらせて

問題へ。




いつもの事なんだけど
やっぱり試験を受ける時はドキドキする。

ちゃんと受かるかな。

もし落ちたら・・・。
とか考えると不安で不安で。


CCNAフリーク
みんなの受験記を見ると
このARCHに関しては、
『意外と簡単だった!』とか
『楽勝でした』とか書かれているのが多い。


なので今回はぶっちゃけ自信があったかも。



問題を解いてみると
見た事のある問題ばかり。

でも、見た事はあるんだけど
そのままじゃない問題が多かった。

見た事はあるんだけど
こんな問題だったっけ?って感じ。

ヤフオク問題集の日本語和訳の
酷さが改めて解りました。


なのでポイントは
ヤフオク問題集で出題された
問題の色々な表現方法を、頭に入れておいた方がいいかもね。

例えば
SAN⇒ストレージ・エリア・ネットワーク

略語を覚えるだけでもいいかも。


可用性
機能性
冗長性
障害耐久性
信頼性
とかの紛らわしい英訳、和訳。

この辺が自分の中でごっちゃになっていた感もあった。



でもまぁ普通に問題は解けた。

自信の無い問題も何箇所が出題されたが
CCDAの時もこんな感じだったり
多分合格してるだろうなぁ。




シナリオ問題は2つ出題
それぞれ3問問題と4問問題なので
シナリオ問題だけで7問かぁ。

D&Dは1問(SANとNAS)問題。


僕の時はQoSと音声問題が多く感じた。
たまたまかもしれないが・・・。



すべての問題を解いて
『多分、大丈夫だよな。』
とドキドキさせながら『次へ』をクリック。


『集計中』って次の画面がある事も
前回で解ったので、一息を入れて、更にに『次へ』。




ドキドキ・・・・。






787点


うわっ。
やべー落ちた??




『おめでとうございます』




あれ?受かった?

うかったみたい。



ARCHは776点以上が合格でした。

前回のCCDAの時と同じく
825点以上が合格?

とか思ったので百の位が『7』ってあるだけで
もぅ落ちた!!!!って思ってしまいました。




点数を見て、もぅヒヤヒヤ感が止まらなくて
ドキドキドキドキしてました。


あと1問間違えていたら
不合格だと考えるとゾーっとします。

あっぶねー。

未だに考えるとゾーっとするし。


各セクションの成績は

Design and Modeling   74%
Relevant Technologies  65%
Application Solution     80%

びみょー。




で、試験を受けてみて感想を一言で言うと


『なめていた』

って事に尽きますね。



結果オーライで受かったからもぅいいや!
って勝ち逃げの気持ちはあるんあけど
それよりも、点数の悪さにびっくりでした。

900オーバーかな?
とかもちょっと考えていたし。



これはもぅ意外と簡単な試験だ!
という情報が入って来たことで
余裕を持っちゃっていたのかもしれませんわ。


もっと真剣に勉強する
姿勢が足らなかったかも。

ちょっと反省です。



あとは
ヤフオクの問題をそのまま頭の中にコピーしてしまった
って事もこの点数のあらわれかも。


参考していた信頼がおけるだろう。
と思われていたTK問題集のverも古かったって事も
テスト2日前に判明して
覚えたはずの解答が異なっていたって事で
頭の中がグチャグチャになってしまった事もあるかも。


どっちの問題が間違っていて
どっちの問題が合っていたんだっけなぁ。

って感じでね。




更にCCCお勉強サークルの復習問題
比較対象に入れたんだけど、
ヤフオク
TK
CCC
の三つのどれに信頼性を置いていいのかが
解らなくて混乱してしまった部分も。




まぁでも合格は合格さ。


素直に合格を受け入れて
もぅCCDPの事は考えたくない感じ^^



さーてこれで
今まで長々と続きましたcisco関連の資格取得は
ひとまず終了です。



次は・・・・


何をしよう。


就職をする前に色々と読みたい本があるので
読書家になって、これからの道を考えますわ。
by akkikkikki | 2007-10-14 06:58 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(3)
ARCHメモメモメモ1
=====第1章 Ciscoネットワークサービスの紹介======

Q1⇒tk38
●アプリケーション分析時、どの特性が必要か?
・帯域幅、損失寛容、遅延特性(Bandwidth, loss tolerance, and delay characteristics)
・アプリケーションタイプ(Application type)
・クライアントのOS(User’s operating syste)

Q2.
●キャンパスネットワーク(エンタープライズキャンパス?)を設計時に入れるモジュールは?
・サーバーファーム
・エッジディストリビューーション
・ネットワーク管理

Q3.
●キャンパスネットワークの設計で最初に行うステップは?
・企業のデータ要件を決定づける(顧客要件の明確化)

Q4.
●ネットワーク複合ネットワーク設計段階でトラフィック分析時の考慮点
・トラフィックタイプ
・サンプリング
・トラフィックの負荷を測定する

Q5
●エンタープライズ複合ネットワークモデルについて正しいものは?
・モジュール間に定義された境界を形成し、決定論的なネットワークを定義する

Q6
●クライアント/サーバ、コンポーネント管理へ追加時考慮する点
・ネットワークをシステム管理

Q7
●エンタープライズ複合モデルで使用するネットワークデザインモジュールは?
・エンタープライズキャンパス
・エンタープライズエッジ
・サービスプロバイダエッジ

Q8
●エンタープライズ複合ネットワークモデルの評価基準は?
・スケーラビリティの為にモジュール間で柔軟な境界を定義する
・トラフィックがどこにあるか特定する為に、モジュールと境界のポイントを明確に定義する

Q9
●企業におけるネットワークサポート、アプリケーション、データフロー、遅延の要件の基準となるものは?
・機能性

Q10⇒tk17
●~インフラストラクチャに関するネットワーク設計で推奨する事項は?
・既存の配線を維持する(Maintain the current wiring structure.)

Q11⇒tk21
●VLAN設計が複雑にならないようにするには?
・ビルディングディストリビューション層でVLANを利用する(Use building distribution level VLANs)
・アクセス層でスイッチごとにVLANを使用する(Use per-switch VLANs at the access layer)

Q12⇒tk36
●ルーティングプロトコルにてOSPFを使用するときに考慮する点は?
・認証が要求される(Authentication is required.)
・NBMAコネクション(NBMA connections exist.)
・複数ルートでのロードバランス(Load balancing between multiple routes is required.)
・素早いコンバージェンス(Fast convergence is necessary.)

Q13
●スタティックルートが設定されるのはどんな時?
・ダイヤルオンデマンドルーティング
・スタブネットワーク

Q14⇒tk70
●ネットワークを分割できるのは?
・VLAN
・フラットなネットワーク(Separate, flat networks)

Q15
●NBMAに適しているルーティングプロトコルは?
・OSPF
・EIGRP

Q16
●物理ネットワーク分割方法
・L3SWを使用してブロードキャストドメインの範囲を減らす
・L2SWを使用してコリジョンドメインの範囲を減らす
・ACLを使用してポリシードメインを定義する

Q17⇒tk22 
●リモートアクセスの必要性が増す、企業のビジネス要素はどれか?
・より柔軟な職場環境の提供△
・オフィススペースの効率的な分散○
・The need for a method to charge back department cost△←こっちが正しいかも・・

Q18⇒tk37
●支社間のWAN冗長要件に影響を及ぼす特徴は?
・サイトが集約ポイントである(Impact if the site is an aggregation point.)
・サイトの重要性とユーザの数(Critical importance of the site and the number of users. )

Q19
●DSL選択時の誤った選択は?
・高品質

Q20
●本社⇒東京 支社⇒大阪、名古屋、福岡 大阪⇔東京への冗長性での適切な方法は?
・複数のPVCを設定する
・本社へのデュアルWAN回線

Q21 ?
●図問題 WANよりもLANトラフィックが多いネットワークでWANにはISDN BRIにてDDR構成。
適しているルーティングプロトコルは?
・RIPv2 ??
・OSPF  ??

Q22 A⇒C(修正)
●サイトトゥーサイト接続モデルに最もふさわしいモデルは?
・一つの接続を複数のユーザで共有している環境

Q23⇒tk58
●クラスCを割り当てられており320ユーザーがネット接続をする。プライベートアドレスで接続する場合どのNATタイプを使用するか?
・static NAT
・dynamic NAT

Q24
●LAN内2800人、WAN⇒LANへのリモートアクセス300人 大量のWEBサイトのネットワーク設計手法は?
・マルチホームISP接続

Q25
●Eコマース、ブラウザベースアプリを使用中のWAN回線での輻輳時の解決方法は?
・圧縮

Q26
●IS-ISを使用するのはどんな場合か?
・バックボーンエリアの拡張時
・非常に大規模なネットワークが必要な時

Q27
●マルチベンダー間同士接続可能なルーティングプロトコルは?
・RIP
・RIPv2
・OSPF

Q28
●ネットワーク上でルート広告の数を最小にすることができるルーティングプロトコルは?
・RIPv2
・EIGRP
・OSPF

Q29
●ATMにあってフレームリレーにないのはどれか?
・サーキットエミュレーション






=====第2章 エンタープライズキャンパスネットワークの設計=====

Q1⇒tk2(tkの解答間違いだと思う)
●エンタープライズキャンパスの設計で最後の手順はどれか?

<キャンパス設計の手順>
1.アプリケーションとデータフロー要件を特定する
2.論理的なネットワークトポロジーを設計する
3.物理的なネットワークトポロジーを設計する
4.デバイス選択とトポロジ図作成
5.IPアドレッシングの設計
6.ルーティングプロトコルの選択
7.エッジディストリビューションモジュールの設計 ←コレが最後の手順

Q2⇒tk5
●管理モジュールとサーバファームモジュールの最もよいロケーションは?
・情報処理ビル(In the Information-processing building.)

Q3
●エンタープライズエッジ設計で最初に行うことは?

<エンタープライズエッジ設計の手順>
1.アプリケーションの特徴とデータタイプの特定を行う ←コレが最初の手順
2.WANトポロジー設計
3.必要なサービスプロバイダの機能の特定
4.L2技術の特定
5.L1技術の特定
6.必要なWAN、リモートアクセス、インターネット機能の特定
7.ハードウェア、ソフトウェアデバイスの選定
8.ルーティングプロトコルとIPアドレッシングの設計

Q4
●アプリケーションとデータ要件が決定後のステップは?グ
・論理的なネットワークの設計

Q5
●L3SWの特徴は?
・階層的なネットワークで複雑なルーティングをサポート
・等コストルーティングをサポート
・負荷バランシングをサポート

Q6 ACD ⇒ ACE(訂正)
●サーバファームをサポートする為に、キャンパスバックボーンにて実装される習慣は?
・充分な冗長スイッチングとリンクを実装し、単一ポイントや経路を作らないようにする
・フェイルオーバー保護の為にHSRPを実装する
・侵入検知の自動通知の仕組みを適所に実装する

Q7
●中規模のキャンパスバックボーンでL3SWを設計する為に実装するものは?
・大きいサイズのパケット
・スパニングツリーループを無くす事
・バックボーンにおけるブロードキャストコントロール

Q8⇒tk40
●サーバーファームモジュールに要求される3つの事柄は?
・10Gbpsのアウトバウンドトラフィック(Provide up to 10 Gbps of outbound capacity. )
・スイッチングとサーバロードバランスによるスケーラビリティ(Provide scalability with switches and server load balancing.)
・総合的なネットワークデザインによる可用性(Provide availability with overall network design.)

Q9
●エンタープライズキャンパス設計の最初の一歩は?
・データとアプリケーション処理の決断

Q10
●増加するユーザ番号、データ、アプリケーションに対応する能力を支えるもの?
・拡張性

Q11⇒tk28 D ⇒ Cかも
●マルチキャスト使用しフレキシブルな設計するを要望があるが、スパツリループは絶対に不可。推奨機器(デザイン)は?
・L3SW(Layer 3 switches)
・ハイレベルのL2SW (High-level Layer 2 switches) ←こっちかもしれない

Q12
●マルチキャスト、ブロードキャストをコントロールし、スパツリループなしでフレキシブルトポロジ。
コスト重要視しない場合、キャンパスバックボーンではどの設備を推薦する?
・L3SW

Q13⇒tk34 E
●サーバーファーム内のスケーラビリティ提供のための使う戦略は?
・アクセスレベルの高いポート密度(High port densities at the access level.)

Q14⇒tk73
●~スケーラビリティ、パフォーマンス、管理性、セキュリティ、可用性を持った新しいネットワークで推薦する事は?
・ハイスピードのL3SWを扱う、コア、ディストリ層と、低レベルのL2SWを扱う、アクセス層の2つのレベルのキャンパスインフラストラクチャモデル
(A two-level campus infrastructure model with combined high-speed core and distribution layer using
high-speed Layer 3 switches and low-level Layer 2 switches at the access layer.)

Q15 ??
●アクセス層にて同じサブネットユーザがL3デバイス経由で通信するようにする場合の設定は?
・各ユーザをカンパニープライベートVLANポートに設定する

Q16⇒tk40?
●どの事柄がサーバファームモジュールの条件を満たすか?
・総合的なネットワーク設計を提供する
(Provide availability with overall network design.)
・スイッチとサーバ負荷バランスをとることでスケーラビリティを提供する
(Provide scalability with switches and server load balancing.)
・リモートダイヤルアップアクセスを提供する ←tkではコレも正解??
(Provide remote dial-up access.)

Q17⇒tk55
●キャンパスバックボーンサブモジュールの特徴は?
・ポリシーは必要なし
(Generally, no policy enforcement. )
・ハイスピード、ローオーバーヘッド、ローレイテンシなスイッチング
(Provides high speed, low overhead of low latency switching.)
・他のサブモジュールや機能エリアからのトラフィックが集約されて転送される
(Transports aggregate traffic from the other submodules and functional areas.)

Q18 ??
●キャンパスネットワークのスケーラビリティであまり重要ではないモジュールは?
・キャンパスバックボーン

Q19
●エンタープライズ複合ネットワークモデル(エンタープライズキャンパスの事?)に含まれるサブモジュールは?
・サーバファーム
・エッジディストリビューション
・管理





=====エンタープライズエッジの接続設計=====

Q1
●エンタープライズエッジで性能を計測するのに測定される値
・レスポンスタイム
・スループット
・利用率

Q2
●エンタープライズエッジの領域は?
・e-コマース
・インターネット接続
・VPNとリモートアクセス
・WAN

Q3
●インターネット接続モジュールのコンポーネントは?
・DNSサーバ
・セキュリティサーバ
・SMTPサーバ

Q4⇒tk9
●エンタープライズエッジでのWAN、リモートアクセス、インターネットアクセスを利用するためのL1技術の決定要素は?
・レイヤー1メディア(Layer 1 media )
・ロス(Loss)

Q5 Q7と同じ
●エンタープライズエッジを設計する過程で重要なアプリケーション特性は?
・遅延感度
・帯域幅の利用率
・損失寛容

Q6⇒tk50
●ルータ選択にてCiscoプロダクトアドバイザーを使用する第一歩は?
・WANポート数を選択する(Select the number of WAN ports required.)

Q7 Q5と同じ
●エンタープライズエッジの設計段階で考慮するアプリケーションの特徴は?
・帯域利用率
・遅延感度
・損失に対する耐性

Q8
●オンライン書店で最重視すべきエンタープライズネットワークモジュールは?
・インターネット接続モジュール
・E-コマースモジュール

Q9
●ISP経由で単一回線でインターネット接続している保険会社の最適なルーティングは?
・デフォルトルート

Q10
●エンタープライズエッジ設計時に最初に考慮すべき項目は?







=====ネットワークマネジメント ソリューションの設計=====

Q1
●Cisco LMSのどのツールがcatSWのためのトポロジ、VLAN管理、ユーザ管理を提供するか?
・キャンパスマネージャ

Q2
●新しいアプリケーションのために顧客の要件を決定することにはどのステップが必要か?
・ネットワーク管理要件を特定する

Q3⇒tk66
●中小企業をターゲットにしたCisco管理ツールは?
・CiscoWorks for windows

Q4
●1500デバイスと15000エンドユーザの環境にてネットワーク管理用サーバは何台必要か?
・1台

Q5
●CiscoWorks2000イベントリマネージャについて正しいものは?
・ハードウェア情報を収集するためにデバイスをスキャンする[解説あり]

Q6
●ネットワーク調査ツールを使ってネットワークとシステムのセキュリティの要素を決定付けるものは?
・セキュリティモニタリング

Q7⇒tk51
●ネットワーク運用状態や装置情報をブラウザにリアルタイム表示するツールは?
・VPNモニタ(VPN Monitor)

Q8
●トラフィックフィルタの手助けをする管理ツールは?
・ACLマネージャ

Q9
●ciscoプロダクトアドバイザーは以下のどれについて顧客を助けるか?
・ハードウェアデバイス
・ソフトウェアデバイス
・ハードウェアオプション







=======ハイアベイラビリティ ソリューションの設計===========

Q1⇒tk8 E⇒A??
●あなたはどのようにフォルトトレランスを定義しますか?
・主要なコンポーネントデバイスの中にバックアップを提供する
・クライアントとサーバのあらゆるリンクにバックアップ経路が存在している ←こっちが正解かも・・・。

Q2
●フォールトトレランスデバイスの主な特徴は?
・冗長電源
・もう一つのリンク
・冗長された冷却ファン

Q3
●福岡支店から東京支店までの冗長要求は以下のどの特徴か?
・サイトの重要性とユーザ数
・サイトがオフラインになる場合

Q4
●ネットワークの有効性を増やすのは以下のどれか?
・MTTR(平均故障間隔)の現象とMTBF(平均修復間隔)の増加

Q5
●高可用性アーキテクチャにおける最適レベルのプロセス回復を実現できるものはどのアクション?
・??

Q6⇒tk7
●ハイアベイラビリティを実現する設計をネットワークで実装する方法は?
・冗長トポロジ(Redundant topology)

Q7⇒tk18 AB ⇒ AC(修正)
●ハイアベイラビリティのネットワークデザイン時にどれが重要か?
・会社の規模(Company size)
・ハードウェアコスト(Hardware costs)

Q8⇒tk23
●冗長ネットワークにて可用性をもったネットワークを設計するメリットは?
・プライマリ及びセカンダリ経路間でトラフィックを負荷分散できる
(The traffic load can be shared between primary and secondary paths.)
・サービスを中断する物理的要因が減少する
(The probability of problems with the physical environment interrupting service is reduced.)

Q9⇒tk29
●ハイアベイラビリティなデザインのための基本的なアプローチは何と答えるか?
・冗長トポロジ(Redundant Topologies)
・耐障害性デバイス(Fault Tolerant Devices)

Q10⇒tk30
●デバイス設定管理とソフトウェアver管理の高可用性アーキテクチャとして最も正しいものは?
・ベストなオペレーションの実施(Operational best practices)

Q11
●冗長ネットワーク形式を用いたハイアベイラビリティなネットワークのデメリットは?
・冗長トポロジは高価で管理するのが難しい

Q12
●E-コマースサイト拡張の時に、サービスの停止時間を最小に抑える場合の可用性モデルはどれを考慮するか?
・様々な冗長デザインと費用対高価

Q13
●ハイアベイラビリティとは何?
・コンピュータシステムを継続して動作させる事

Q14
●限られた予算でハイアベイラビリティアーキテクチャを作成する場合、最も優先度の低いものは?
・エンドユーザアクセススイッチ

Q15
●ハイアベイラビリティを達成する時、トレードオフとなるものは?
・費用

Q16
●スイッチファブリックが0.9995%ルートプロセッサが0.9997%の可用性の場合、システム全体の可用性は何%?
・0.9992%

Q17
●ハイアベイラビリティなネットワークを設計する際フォールトトレランスデバイス上で考慮すべきデメリットは?
・デバイス中の冗長サブシステムがコストに加わる
・ホットスタンバイモードで稼動する冗長サブシステムは追加性能で拡張することができない

Q18
●冗長化ネットワークトポロジのメリット
・プライマリ経路からセカンダリ経路へ自動的に切り替わる
・ネットワークデバイス障害によるサービス停止率が減少する

Q19
●高可用性ネットワークのメリットは?
・ユーザ満足度を改善させる
・サービス停止を減らす

Q20 E??
●完全冗長トポロジについて正しいものは?









======セキュリティソリューション設計=======

Q1
●SAFEネットワークを設計する時、次のモジュールのどれを考慮する必要があるか?
・キャンパスインフラストラクチャ、インターネット接続、ネットワーク管理

Q2⇒tk13
●VPN/リモートアクセスモジュールで配置すべきモジュールは?
・IDS
・ファイヤーウォール
・アクセスサーバ(Access server)

Q3
●データ保全、プライバシー、セキュリティを提供するプロトコルは?
・IPsec

Q4
●ネットワーク横断パケットがIPsec/VPNインターフェースのMTUを超えるとどうなるか?
・断片化されたままの状態で転送される

Q5
●境界セキュリティに使用される機能はどれか?
・ファイヤーウォール

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
↓↓ARCHメモメモメモ2へ続く↓↓
by akkikkikki | 2007-10-07 06:05 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(0)
ARCHメモメモメモ2

=======QoSソリューションの設計=========

Q1
●遅延に敏感なアプリのためにリソースが提供された可用性をユーザに提供することを確信できる技術は?
・QoS

Q2
●音声データを保護するQoSツールは?
・コールアドミッションツール

Q3
●音声トラフィックを転送する際に推薦されているキューイングは?
・LLQ

Q4
●IOSキューイング技術は?
・LLQ
・CQ
・PQ
・WFQ

Q5⇒tk45
●QoSデザイン時にネットワークの特性をよく表しているものは?
・パケットはネットワークのエッジで分類されてマークされる。
パケットはネットワークの中央でルータにおけるマークに基づいて扱われる。
(Packets are classified and marked, close to the edge of the network.
The packets are treated differently based on this marking at the routers in the middle of the network. )
解説:【パケットの分類とマーキングはなるべくネットワークのエッジ側で行う】

Q6⇒tk62 B ⇒ C(どっちが正解?)
●音声パケットがCIRで制御されている時、制限を越えないようにCPEで使うと良いのは?
・トラフィックシェーピンシング
・トラフィックポリシング(こっちが正解かも)

Q7
●CBWFQが音声トラフィックに推薦できない理由は?
・帯域は保証されるが遅延は保証されない為

Q8
●IPヘッダーでレイヤ3レベルでの分類を提供するのはToSのどのフィールドか?
・DSCP
・IPプレシデンス

Q9
●エンタープライズネットワークでQoSを実装するとどんな利点があるか?
・レスポンスタイムを予想できる
・アプリケーションごとに帯域が保証される

Q10
●分類とマーキングに関して正しいものは?
・分類はフレームかパケットの中で異なった分野を調べる事ができ、パケットをマークする時に役立つ

Q11
●RSVPの特徴について正しい記述は?
・RSVPは帯域と遅延を保証する
・エンド~エンド間でRSVPを利用する時、全てのデバイスでRSVPがサポートされている必要がある

Q12
●IPテレフォニーのようなリアルタイムアプリケーションでQoSの利用を決定付ける要素は?
・遅延
・ジッタ

Q13
●リンク効率化ツールを利用する時、推奨されるリンク速度は?
・768kbps以下のリンク

Q14
●ITUG114で推奨されているエンドーツーエンド間の音声トラフィックの遅延限界値は?
・150ms

Q15
●一つのインターフェースで大きいデータパケットによって音声パケットがブロックされる時最も適した解決方法は?
・PQを実装する

Q16
●スケーラビリティと帯域保証を提供する拡張QoSはどれか?
・RSVP

Q17
●集中ネットワーク設計のエンドツーエンドの品質維持を保証するためビルディングアクセスモジュールで実装すべき手段は?
・敏速なリンク収束を実現するスパニングツリー
・音声トラフィックをVLANで分割する
・送信先でトラフィックを分類しマーキングする

Q18
●データ上で音声を最優先させるのはどのQoS機能か?
・キューサービス
・分類

Q19
●トラフィックポリシングと比べてシェーピングの違いは何か?
・エンタープライズイーグレスで実行される
・フレームリレーBECN,FECNに順応できる





=======IP マルチキャストのソリューションの設計=======

Q1
●IPマルチキャストを利用する事でメリットが得られるアプリケーションのタイプは?
・多くの同時接続ユーザが使う低帯域のストリーミングアプリケーション
・複数のLAN/WAN上でのTV放送
・複数でのLAN/WANでのラジオ放送

Q2⇒tk20
●IPマルチキャストを利用する際に考慮する点は?
・転送の保証がない(No guaranteed delivery mechanism. )
・整列されたパケットの転送(Ordered delivery of packets.)

Q3 Q6と同じ
●マルチキャストネットワークでPIM-SMを使う時の留意点は?
・初回配布時にRPを必要とする事
・RPを慎重に配置しないとボトルネックになる事がある

Q4
●IPマルチキャストトラフィックのソースアドレスが何かを答えよ。
・送信元ホストに割り当てられたIPアドレス

Q5
●IPマルチキャストのソースディストリビューションツリーの特性は?
・各ソースから完全な経路情報をルータで維持する
・ソースから受信端末までの最適経路
・共有ディストリビューションツリーと比較して遅延が少ない

Q6 Q3と同じ
●マルチキャストにPIM-SMを使う時の潜在的な要素は?
・初回配布にRPを要求する
・注意深くRPを配置しないとボトルネックになる場合がある









=======VPNの設計===========

Q1
●ネットワークにセキュリティを供給するためのツールはどれか?
・VPN

Q2
●マルチキャスト、ブロードキャスト、IPパケット以外のパケットをトンネリングできるVPN技術は?
・GRE(Generic Router Encapsulation)

Q3
●イーグレスブロッキングの原因になるものは?
・大きなデータパケットによって音声パケットがブロックされる

Q4
●本社と12の支社からなる企業があり、それぞれのオフィスは数百キロ離れている時のVPNモデルは?
・サイトツーサイトVPN

Q5
●100km離れた2つのオフィスからなる企業の多くのデータの送受信する環境にて、ローコスト、セキュリティを考慮したVPNモデルは?
・サイトツーサイトIPsecVPN

Q6
●NATデバイスを経由してIPsecピアを確立するにはどのNAT技術が必要か?
・PAT-T

Q7
●専用線の代わりにサイトツーサイトVPNを選択する理由は?
・安価である
・確実性が高い

Q8
●EIGRPトラフィックを安全に転送する為にサイト間でVPNをを構築するにあたってどれが適しているか?
・トンネルモードのIPsecとGRE

Q9⇒tk35 C ⇒ B(修正)
●トポロジ変更時に通信断を最小限に抑えたい場合、どのVPN管理特性を利用すればよいか?
・リモート管理(Remote management)

Q10
●サイトツーサイトVPNでIPsec,GREを使用している環境で、リンク横断時にVPNパケットが断片化されているのを解消する方法は?
・経路MTU発見を使う
・MTU値を1400バイトに設定する









=============エンタープライズワイヤレスネットワークの設定==================

Q1
●一つのワイヤレスAPがサポートするのは最大でいくつのクライアント数が推奨されるか?
・10~30

Q2
●WLANの冗長とローダウンタイムを実現するにはどのプロトコルを薦めますか?
・HSRP

Q3⇒tk26
●ワイヤレスアクセスポイントのカバーエリアを限定してセキュリティを高める手段は?
・転送レートを上げる(Increases Mbps data rates.)

Q4⇒tk27
●ワイヤレスLANのスループットを上げる技術は?
・マルチキャストトラフィックをフィルタする(Filter multicast traffic.)
・ブロードキャストを限定する(Minimize broadcast.)

Q5
●802.11bと互換性のあるIEEEワイヤレス標準は?
・802.11g

Q6
●APに登録できるワイヤレスIPフォンの最大数は?
・7

Q7
●802.11bの最大転送レートは?
・11Mbps

Q8
●ワイヤレスエンタープライズネットワークで最重要視されるのは?
・RFインターフェース

Q9
●CiscoワイヤレスLANに興味を持っているスタッフに何と答えるか?
・全てのステーションで帯域が共有される
・一度に転送されるのは一つのステーションだけである

Q10 Q6と同じ
●一つのAPで利用するG711コールの最大数は推奨いくつ?
・7

Q11
●ワイヤレスアクセスポイントのエリアの隅々をカバーしワークステーションに確実な接続性を持たす方法は?
・転送レートを下げる

Q12
●IEEE802.11bの周波数は?
・2.4GHz

Q13
●IEEE802.11bの周波数と転送速度は?
・2.4GHzと11Mbps

Q14
●IEEE802.11aの周波数と転送速度は?
・5GHzと54Mbps








================IPテレフォニーソリューションの設計==================

Q1⇒tk48
●既存LAN/WANをチェックしないでVoIPデザインを設計したときに発生の可能性がある問題は?
・過度の遅延によるエコー(An echo due to excessive delays.)

Q2⇒tk56
●中央集中化コールプロセスモデルで動くフェイルオーバーを遠隔地で実装するのは次のどれ?
・SRST

Q3
●H323をトランクするH225ゲートキーパーコントロールを使ったIPテレフォニーについて答えよ。
・コールプロセスが中央集中化された単一サイト

Q4
●VoFRのメリットは?
・効率的な帯域
・過度のエラーメッセージ

Q5
●VoIPネットワークのためのガイドラインは?
・1%を超えないパケットロス
・VoIPトラフィックの為の管理された帯域利用

Q6
●マルチサイト中央集中型でリモートサイトのIPフォンはWANを経由する事によって機能が限定されているのを解決する方法は?
・SRST

Q7⇒tk57
●遅延や損失を許さないトラフィックに適したATMサービスクラスは?
・CBR(Constant Bit Rate)

Q8
●ATMネットワーク上で大きなパケットが音声パケットを遮っているとき音声パケットが遅延しないようにする方法は?
・音声とデータでVCを分ける

Q9
●MLPインタリーブについて正しい記述は?
・小さく分割されたパケットを大きいパケットの間へ挿入する
・小さいパケットであれば、カプセリングしなくても挿入される

Q10
●CiscoIPフォンで使われる分類の仕組みについて正しいものは?
・802.1p/Q

Q11
●遅延に敏感なトラフィックを扱うネットワークにてWFQを利用時、どのようなことが考えられるか?
・WFQは単一のトラフィックが充分な帯域幅を得ることがないよう、多くのトラフィックに対して公正にサービスを提供する

Q12
●cat6500上のポートでIP電話の設定を行う場合、カスタムQoSACLがAutoQoSよりも推奨される理由は?
・79xxIP電話は最適のDSCP値でボイスパケットであるとマークしないため

Q13⇒tk14
●Cisco機器を利用する環境で、非標準シグナリングを利用するPBXシステムを接続するのはどのモデルか?
・トランスレートモデル(Translate model)

Q14⇒tk39
●音声システムコールのハンドリング処理はどのようなルールに基づいていますか?
・ルートパターン(Route pattern)

Q15⇒tk52
●フレームリレー上にてデータと音声を転送する時、音声を充分な帯域にて転送する方法は?
・分離したPVC(Separate PVCs)

Q16
●ネットワーク上で高温質な音声データを転送する時、どのコーデックを推奨しますか?
・G711

Q17⇒tk60
●IPフォンで音声パケットを扱う時のCoS/ToS値のデフォルトの設定は?
・5

Q18⇒tk71
●アドミッションコールによって利用されている帯域は、コントロールマネージャのどのコールアドミッションによって定められているか?
・ロケーション(Locations)

Q19⇒tk39
●音声システム上で送受信コールのハンドリングを取り締まるのは?
・ルートパターン(Route pattern)

Q20
●音声コールについてどのツールを使えばIPヘッダーサイズを減らす事ができるか?
・CRTP

Q21
●SIPのプロトコルタイプはどれか?
・ピアツーピア

Q22
●FRインターフェースでトラフィックシェーピング有効時に音声トラフィックを保護するのはどのパラメータ?
・Bc
・Be
・CIR

Q23⇒tk64
●CallManager1台あたりのciscoIP電話の限界数は?
・5000台

Q24⇒tk68
●内部クラスタコールにおいてCallManagerクラスタで使用されているものはどのシグナリング?
・H323

Q25
●クラスタ内でのCallManagerサーバの最大数は?
・8

Q26
●CallManagerのダイヤルプランの設定で使用されるのは?
・ルートリスト
・ルートグループ
・ルートパターン

Q27
●G279aがG279の代わりに使用されるのはどのような理由から?
・複雑ではないアルゴリズムを使用する場合

Q28
●伝統的なPBXでCoSによって制限されるのは?
・ダイヤルプラン
・ダイヤルナンバー
・電話の特徴

Q29
●従業員1000人でのIP電話ソリューションにて 外部へはGW⇒PBXネットワーク 全IP電話とワークステーションは別々のVLANをきる
最も適しているIP技術ソリューションは?
・シングルサイト








==========コンテンツネットワーキングソリューションの設計==========

Q1⇒tk63
●WCCP機能の一部を表すのは?
・耐障害性(Fault tolerance)
・負荷バランシング(Load balancing )
・スケーラビリティ(Scalability)
・サービス保証(Service assurance)

Q2
●コンテンツネットワーキング管理を提供するブラウザベースのツールは?
・コンテンツ・ディストリビューション・マネージャ(CDM)

Q3⇒tk69
●トランスペアレント・キャッシングを考慮する際、コンテンツエンジンをどこに置くか?
・WEBサーバファームの正面(In front of web server farms.)

Q4
●LAN上でのネットワークサーバの負荷を最小にして転送速度をアップするには?
・コンテンツネットワーキング

Q5
●エンタープライズキャッシングモードがL4スイッチやWCCPを有効にしたルータでユーザ要求を妨害する必要性排除する方法は?(??)
・プロキシ

Q6
●コンテンツネットワークで使用されている5つの主要コンポーネントのD&D

△コンテンツキャッシング
・発信元サーバから選択された内容をキャッシュして、特定の内容を要求しているユーザに提供する

△コンテンツスイッチング
・負荷バランスをとることや可用性などの機能を実行して、フロントエンドをウェブサーバファームとキャッシュクラスタに供給する

△コンテンツルーティング
・ユーザに基づいたネットワーク内の最適リソースへのユーザリクエストポリシーに基づいて制御する

△コンテンツ配信と管理
・発生サーバからコンテンツサーバへ率先して貯えることができるメカニズムを提供する

△インテリジェントネットワークサービス
・高可用性、セキュリティ、QoS、IPマルチキャスティングのようなサービスを提供する

Q7
●ストリーミングコンテンツが他のネットワークトラフィックを妨げないように帯域幅を設定するのは?
・CDM







=============ストレージネットワークソリューションの設計=============

Q1⇒tk31 D⇒C(修正)
●WANリンク上のリモートストレージへのブロック単位でのアクセスを提供するのはどのプロトコル?
・iSCSI

Q2
●SANとNASについてD&D

△SANストレージネットワーク
・ファイバチャネル
・ブロック単位のアクセス
・集中書き込みするアプリ

△NASストレージネットワーク
・NFS、CIFSのサポート
・ファイル単位アクセス
・ファイル共有アプリ

Q3⇒tk67
●ファイバチャネルSANとIPネットワークを橋渡しして動作するのはどの装置か?
・FCスイッチ(FC Switch)

Q4
●IPネットワーク上でトランスペアレント転送する事ができるようにファイバチャネルフレームを構成するプロトコルは?
・FCIP

Q5
●24h/365dで多くのアプリを処理する必要がある時のLAN稼動は70%であり、通常は50%。どのネットワークモデルを取り入れる?
・SAN

Q6
●大容量のデータ書き込み処理に適しているのは、どのIPストレージ?
・SAN

Q7 ?? 問題意味不明
●SANはiSCSIベースのNASに比べて、どんなメリットがあるか? ??
(多分) NASはiSCSIベースのSANに比べてどのような特徴があるか?
・ブロックレベル、ストレージアクセスを許容することができないアプリケーション

Q8
●アプリケーションサーバに直接取り付けられたストレージのデメリットは?
・信頼性
・スケーラビリティ
・管理性

Q9
●オプティカルWANリンク上のリモートサイトでバックアップ、ファイバチャネル、ストレージソリューションを可能にするのは?
・FCIP

Q10
●ユーザエラー、データ誤り、ハードウェア故障を保護するのはディザスタリカバリアプリのどのタイプか?
・バックアップとオフサイトストレージ








===========ケーススタディ================


長文割合

Q1-1⇒tk6 ACE⇒ABE(修正)
●エンタープライズネットワークのどの3つのモジュールを組み込むと良いか?
・キャンパスコアモジュール(The Campus Core module)
・エッジディストリビューション(The Edge Distribution module)
・サーバファームモジュール(The Server Farm module)

Q2-1⇒tk4
●次のどのモデルを推薦するでしょう?
・ビル間でマルチモードファイバーを使う(Use multi-mode fiver between buildings.)
・デスクトップで既存のメタルケーブルを使う(Use existing copper wiring to the desktop.)

Q2-2
●高い有用性を備えたサーバファームモジュールを設計し実装する場合の、サーバファームディストリビューション層に実装するのはどれ?
・単一パスと障害ポイントを含まない、冗長スイッチとリンク(Redundant switching and links with no single paths or points of failure)
・適切なポイントでのキャッシングシステム(Caching systems where appropriate)
・サーバロードバランシング(Server load balancing)

Q2-3⇒tk5
●管理モジュールとサーバファームモジュールを配置するのはどのビルが適切か?
・情報処理ビル(In the Information-processing building.)

Q3-1
●サーバファームモジュールのどの特性が提案要求を満たしますか?
・可用性
・拡張性

Q3-2
●サーバファームのどの特徴がセールス部門を唱える販売チャンスを失っている問題を解決するか?
・デュアルサーバ
・冗長スイッチと冗長リンク

Q3-3
●拡張性を改善するネットワークデザイン再設計に含むことができるのは、どの特徴か?
・ミッドレンジのスイッチ

Q3-4
●顧客がWEBにアクセス時に、ページが早く表示されるようにするには、どんな要素を加えるとよいか?
・キャッシングシステム

Q4-1
●どのエンタープライズ統合ネットワークモジュールとサブモジュールを含むべきか?
・サーバファーム
・インターネット接続
・WAN接続

Q4-2
●WAN設計の際L2技術はどれを推奨する?
・フレームリレー

Q4-3
●必要条件を満たすのは、どのIPルーティング?
・内部ルーティングプロトコルとしてEIGRPを利用する
by akkikkikki | 2007-10-07 06:03 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(0)
CCDA受験記
どうも。

今日はCCDAの試験を受けてきました。
こっそり受けてきました^^

前にCCNP受けた時は『今から受けてくるぜぃ!』とか
『何日に予約した』とか公言してから、受けていたんだけど
今回は地味目に。

だってなんだか自信がなかったんだもん。

今までR-プロメトリックで受験していたんだけど
8月からはVUEのみでしか受けられなくなったので
VUEに登録を3日前位にしました。

WEBから登録手続きをしたんだけど
登録完了メールが中々来なかったりして
コールセンターに連絡とかして
バタバタしておりました。

だって今月中に受からないと
CCDAのverが変わってしまうんだもん。

結局予約は今日の10:30から
初めてのピアソンVUE。

品川の『マテリアル品川駅前テストセンター』ってとこ。





予約をしてからは普通、『もう後には引けないぜ!』って感じで
集中力も倍増するだろうけど
何故だか、逆に集中力が出なくてナーバスな日々を。

PRIDEのDVDに夢中になって
中々勉強が身に入らない。

コリャ落ちるかもな。

ってね。




昨日は夕方17:00に寝て23:00起床。

最近毎日こんな感じで
リズムも崩れまくり。

そこからお勉強の時間なんだけど
どうしてもPRIDEのDVDを見たくて鑑賞。

時間が進むにつれ
『あーなんか今回ダメそう・・・。』

この試験ホント勉強しにくい試験なんだもん。

問題集を解いても問題集によっては同じ問題でも
答えが違っていたり、納得させられるような解説がなかったり。

『こうなりゃたくさんの問題を丸暗記だぁー!』って思っても
中々ねぇ・・・。




そんなこんな自分と戦っているうちに朝に。

問題を解けば解くほど
ゴチャゴチャになるからもぅやーめたー。

って事で
いざ品川へ出陣!!

電車の中で携帯のi-チャネルで占いを見る。
今日のおうし座はどう?

するってと
『おうし座・・・1位』だってさ。

こりゃーもしかすると受かる?

いつもおうし座のランク低いのにー。



9:50位に現地へ到着!

たしかこのビルの3Fだったなぁ。


古いエレベータに乗り3Fに到着。

公式ページの地図を見ると
<3F308号室>と。

言ってみるとホント普通のアパートの一室って感じで狭い。



前にいつも受けていた
プロメトリックの横浜ナガオカビルはちゃんとした
テストセンターって感じで
テスト室と待機室とかちゃんと解れていたんだけど
ここは狭くてガラス張りのすぐ隣で試験をしてるし。

ちょっとしたカルチャーショック。


行った時は一人すでに試験をしていて
後は僕のみ。

身分証明書やサインをする。

受験するテスト番号ってところがあったんだけど
CCDA DESIGNってのしか解らなく
『スイマセン、試験番号忘れちゃいました』
って担当のおばちゃんに言うと『640-861』って教えてくれたので
そのまま書いた。



そんあ手続きや会話もガラス一枚向こうで
試験をしている人にもマル聞こえ。
ゴメンね。うるさいでしょ・・・。



その辺の椅子に腰をかけて
あとは待機する。

すると続々と新たな受験者達がやってくる。


全部で7人位かなぁ。

みんな続々と同じような手続きをしてて
向こうで試験を受けている人が気の毒に。


待機しながらよーく考えてみた。

そういやー。
確か試験番号って
『640-861』だったら英語で
日本語のは『640-861J』って最後に『J』がついたよなぁ。

でもさっきオバちゃんは『J』をつけていない。

ってー事はもしかして英語??

あれれ。
間違って英語を申し込んじゃった?
ドキドキ。




10:25分になり
ガラスの向こう側へ移動。

ここで何も説明もないまま
ハイどうぞー!ってな感じに
試験スタート。



最初にCisco技術者検定のお決まりの
アンケートに答える事に。

今までCCNA,CCNPの時は全て一番上の選択欄の
『一人で設定できない』とかの
未経験者用のところだけを選択していたんだけど
今回は若干実務経験も積んだので
ちゃんと読みながら自分に一番近いと思うのを選択する。

このアンケートによって
出題問題も変わるのかなぁ。。。。



ホンデ試験スタート!!

おっ。普通に日本語問題じゃん!ヨカッタ。



自分の中では問題に得意不得意が
ハッキリ分かれていて

長めの問題、長めの答え、3つとかの複数回答で
曖昧な意味を問う問題が苦手。

どっちにもとれるんだもん。

例えば
『提案ドキュメント作成で一番重要な事は?』とか
『報告書作成での必須項目は?』とか
『ネットワーク実装の目的は?』とか
『ネットワーク構成前後にてドキュメントに含める事は?』とか
なーんか曖昧な国語の問題って感じなのが苦手。

逆に
技術的な事は簡単なので得意。

CDP,NetFlow,MRTG,IPsec,VoIP,音声系、ルーティング、IPv6,SNMP,DoS攻撃,QoS
関連の問題だったら簡単なのでサービス問題!!


なのに
最初の10問目位までは
苦手な問題ばっかり出題される。

シナリオ問題も出てきたんだけど
あれードッチだったっけなぁ。。。

ってのもチラホラ。



途中で『コリャーやっぱりダメかもなぁ。』って
思ったんだけど15問目位からは
得意問題ばかり出題されて
解答欄見ただけで答えが一瞬のうちに解ってしまうもんだい。

1問5秒とかで答えられる問題が
立て続けに出題。


いい調子だぞぉぉ。


そしてラスト44問目まだ25分位しか経っていないけど
もぅラスト問題。
もっとよーく考えた方がヨカッタのかなぁ。


回答して手で目を覆いドキドキしながら
『次へ!』をクリック。

画面は切り替わったが
目を手で覆っているので
まだ合格かは解らない。

毎回
一番緊張する時である。




意を決して指の隙間から
ソーッと画面を覗き込む。
合か?否か?
せーのドッチ?












『採点が終わりました。次へを押して下さい』




みたいなメッセージが。


ズルッ。


目を覆ってた手がズルッとずれる。
一人で古いズッコケをしてみた。



画面がの推移がもう一つだったなんて・・・・。
確か、前はラスト問題終わるとスグに結果ページに移項したのに
溜めやがって!!


また目を覆って(まだやる?)
『次へ』をクリック。

まさかまたタメだったらどうしよ・・チラッ・・・『おめでとうございます。』 見ちゃった。







『おめでとうございます』だってさーーー=!!ワーイ。


CCNPの時は毎回、この『おめでとうございます』を見た後は
無意識に心の中で
『イエスッ!イエスッ!!』って

ターミネーター2でエドワードファーロングがATMをクラッキングして
小遣い稼ぎをしたシーンを思い出していたのに


今回はホント無意識に
『ヴィクトリーー!』って

ビリーが頭に浮かんでた(笑






点数は自分でもちょっと驚きの916点

内訳は
Analysis・・・87%
Modeling・・・90%
Planning・・・66&

だってさ。

まぁ内訳見ても良くわからないけど・・。

僕の計算では1問14点のはずだから
84点Lossしてるって事は6問間違えたんだなぁ。

どの辺かはなんとなく想像つくけど
もぅ考えたくないので今後一切考えない!



ポイントになるのはやっぱり
シナリオ問題。

1つのシナリオ問題に
ビジネス目標、ビジネス制約
技術目標、技術制約
と4問ある。

そのシナリオ問題が2つ出題されたので計8問。

更に目標/制約の問題が単品で3問位出題されたので
全部で11問位は出てるはず。

これをパーフェクトに答えるだけでも
154点は取れるはず。



その他の苦手問題は
消去法で、削っていって一番それっぽい答えを選ぶと
良いと思う。

今日のは合っていたか解らないけど。



ほとんどはTK問題集かY問題集と
ほぼ同じ問題なので、見た事ない問題は1問位しかなかった。

TK問題集(英語)をやっておくと
こんな風に和訳してきたか!と
問題の本質部分が解りやすく答えられると思う。




ってな感じで今日は晴れ晴れしてます。

ちょっと小休止ー。

んで
次はCCDPを目指すのであるー。
by akkikkikki | 2007-09-21 23:42 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(8)
CCDAメモメモメモ1
スイマセン。
ちょっと(かなり)長いけど自分用のメモを貼ります。


Q1
●ネットワーク設計の方法論の手順
1.顧客案件の明確化
2.既存ネットワークの特性の特定
3.トポロジネットワークソリューションの設計
4.実装の計画
5.パイロットネットワークの構築
6.設計の文書化
7.設計の実装と検証
8.監視とオプションでの再設計


Q2
●ビジネス目標
・事業拡張計画
・改良された顧客サポート

Q3⇒tk12
●ネットワーク崩壊は容認されません
・プロトタイプネットワーク

Q4 ???

Q5 ???

Q6⇒tk9
●~社のネットワークのセキュリティ改善。~社が提供するどの情報?
・会社のユーザポリシー

Q7⇒tk43
●新規ネットワーク上でアプリケーションの追加情報
・アプリケーションの重要性レベル

Q8⇒tk71
●既存ネットワークを特徴付けるもの(3つ)
・トラフィック分析(Traffic analysis)
・顧客スタッフからの情報(Customer input)
・ネットワーク監査(Network audit)

Q9
●既存ネットワークのデータ収集の情報源
・既存のネットワーク接続形態ダイアグラム
・ネットワーク装置から取得した設定

Q10
●可用性に関する情報
・HSRPはどのルータで実行してるのか?

Q11 ???

Q12⇒tk71
●既存のネットワークの特徴(3つ)
・スタッフの情報(Customer input)
・ネットワーク監査(Network audit)
・トラフィック分析(Traffic analysis)

Q13 ??? BC⇒AD
●ネットワークに関する情報を収集する時最も正確な情報ソース
・既存のネットワーク接続形態ダイアグラム
・ネットワーク装置から取得する設定

Q14 ???
●クライアントネットワークをスイッチネットワークへ変更

Q15
●継続的なデータアクセス このレベルの接続を提供する機能
・CoS
・QoS

Q16 BCE
●データネットワークに関する情報を収集する有効な方法は?
・組織的なインプットを利用する
・ネットワークの更に詳しい情報を収集する、ネットワーク監査を行う
・トラフィック分析をする

Q17 BCE⇒ABEじゃない?

Q18⇒tk18
●IPテレフォニーのコーデック基準
・音声帯域幅の消費(Bandwidth required for voice calls)
・音声品質(Voice quality)

Q19⇒tk21
●トランクキャパシティ計画でPBXから統合ネットワークへの回線の正確な数を知るために
何が必要か?
・混雑時のトラフィック(Busy hour traffic)
・ビジネス時間にコールがブロックされる確率[GOS]Blocking probability (GoS)

Q20,Q21,Q23⇒tk36
●集中型ネットワークにて宛先にできるだけ近いネット上にコールする場合、
VoIPコールがオフセットになる理由は?
・地方の音声ゲートウェイはビジーバックシグナルを送信する
・ローカル音声ゲートウェイがWAN帯域幅の不十分さを検地している
(Remote voice gateway sending busy-back signal.)
・電話ユーザはアクセスコードをダイヤルする
(The telephone user dials an access code.)

Q22
●3つのPRI時の音声呼び出し数の最大は?
・71

Q24
●それぞれのダイヤルピア
I/Fの仮想サーキットへマップ・・・・・・・・・・・・・・VoATM dial peer
I/Fのデータリンク接続アイデンティファにマップ・・・・・VoFR dial peer
RASを利用してH332ゲートキーパーをキューする・・・・・・VoIP dial peer
特定のポートにテレホンダイヤルストリングをマップ ・・・POTS dial peer

Q25 ???

Q26,Q29⇒tk90
●音声とデータを統合するためのビジネスドライバは?(IP電話の進め)
・電話追加コストの削減(The cost of adding additional telephones is minimal.)
・データ、音声、画像の統合(Voice, video and data run on the same Cat5 cable. )

Q27
●IPテレフォニーにて3つの独立した階層
・オープンサービスアプリケーション
・オープンコールコントロール
・スタンダードベースパケットインフラストラクチャ

Q28⇒tk28
●○○社の既存ネットワークに関する詳細
・中古車販売業者への接続タイプ(Type of the connections to the retail outlets.)
・サーバのVLAN上での稼働状況(Utilization on the servers VLAN.)

Q30⇒tk91
●集中型ネットワークへの変更が最善の方法の理由は?
・VoIPを利用すれば長距離料金を削減できる
(Reduction of long distance chargers by using VoIP.)
・外部設備のアップグレードは不要で電話数を増やす事ができる
(Can increase the number of phones without upgrading outside facilities.)

Q31⇒tk92
●なぜ学生の記録を他の顧客の為に保護するのか?
・データを暗号化する為(Encrypt the data)

Q32⇒tk93
●学生情報を含むサーバの保護手段の提案
・ホストベースセキュリティを実行
(Implement host-based security on the servers.)
・学校とインターネット間でのファイヤーウォールの実装
(Place a firewall between the Internet and the school network.)

Q33
●パフォーマンス改善でのネットワーク設計変更の勧め
・各建物で複数のVLANを実行

Q34
●ブロードキャストが多い時のネットワーク設計の改善
・ネットワークをVLANへ変更

Q35⇒tk71
●故障の可能性を知るには
・顧客からの情報(Customer input)
・ネットワーク監査(Network audit)
・トラフィック分析(Traffic analysis)

Q36
●キュー調査にてネットワーク強化を提案するにはごの量を超えた場合か?
・10input
・10output

Q37
●データリンクブロードキャストの特徴
・ブロードキャストはルータによって送られない
・ブロードキャストはVLANを利用してコントロールできる

Q38
●ネットワーク設計が検証およびテストされるのはどの場所?
・パイロットネットワーク
・プロトタイプネットワーク
・トライアルネットワーク

Q39 ???
●ネットワークの特徴を要約レポートにするには?(3つ)
・ネットワーク問題と障害
・ネットワーク機能
・ネットワークの必要条件をサポートする作業

Q40⇒tk10
●ネットワークトラフィックの分析サービスは?
・CDP
・NetFlow

Q41
●客先公開の必須のネットワーク設計文書
・計画概念の実証
・設計用件
・実装計画

Q42
●客先公開の必須のネットワーク設計文書
・設計の品質
・既存のネットワーク
・技術的な正当性

Q43
●大規模ネットワークのドキュメント追加項目
・ソフトウェアバージョン
・インターフェースオプション

Q44
●顧客用件を記録するために必要な一次資料
・お客様との会見
・提案要求(RFP)

Q45
●組織目標に関連のあるもの
・向上したカスタマーサポート
・計画された成長

Q46⇒tk10
●既存ネットワークのトラフィック分析を行うciscoサービスは
・CDP
・NetFlow

Q47
●ネットワークインフラのドキュメイテーション化のツールは?
・Cisco Works
・visio

Q48⇒tk22
●executive summaryに不必要な項目は?
・プロジェクトのコスト

Q49
●組織目標に関連のあるもの
・顧客サポート改善と新たな顧客サービスの提供
・将来の会社成長(売上と収益の増加、開発サイクルの短縮と生産性の向上)

Q50⇒tk42
●顧客必要条件および既存の環境のドキュメント時の最初のタスクは?
・顧客ビジネス目標を評価する(Assess the customer’s business goals)

Q51⇒tk52
●ルータの技術的なドキュメントに含まれているものは?
・インターフェース設定(Interface configurations)
・インターフェースエラー統計(Interface error statistics)
・ルータソフトウェアヴァージョン(Router software revision)

Q52なし

Q53 ???

Q54 ??
●ネットワーク設計に直接影響を与えるのは?
・顧客からの意見(Customer input)
・設計必要条件

Q55なし

Q56⇒tk17
●IPv4稼動ネットワークからIPv6へ移項する時の戦略
・IPv6パケット→IPv4パケットへカプセル化(Encapsulate IPv6 packets into IPv4 packets)
・あるプロトコルから別のプロトコルへ変換(Translate one protocol into the other)

Q57⇒tk32
●大型マンションにてADSL→NAT→endデバイス時のIPaddressの種類は?
・プライベートIPv4アドレス

Q58⇒tk35
●IPv6をPATを使用して利用時のDNSの条件
・DNSサーバはIPv4とIPv6の両方をサポートするように設定していなければならない

Q59
●プライベートアドレスをグローバルアドレスに変換する機能は
・NAT

Q60
●136.10.63.0/24をhostに割り当てる事ができるNWアドレスは
・136.10.62.0/23

Q61⇒tk50
●IPv6パケットフィールドはどれか?
・ペイロード長(Payload Length)
・トラフィッククラス(Traffic Class)
・送信先アドレス(Source Address)
・バージョン(Version)

Q62⇒tk51
●ネットワークアドレス割り当て時に不要なステップは?
・ルータクラスタをマップする方法を提案
(Proposing a method for mapping geographical locations to router clusters.)

Q63
●IPaddressをMACアドレスに変換するプロトコルは
・ARP

Q64
●IPv6省略形

Q65
●ダイナミックNATの問題

Q66
●IPv6にないアドレス
・ブロードキャスト

Q67 ???
●IPv6でのsubnetworkingはどのように達成されるか?
・IPv6アドレスのサイトTLA??

Q68
●IPv6のルートサマリーにて正しいものは?
・IPv6アドレスはTLA,NLA.SLAに基づいたデフォルトルータ要約能力を所有する

Q69
●BGPへのIPv6への影響は?
・IPv6の為のBGPの新しいバージョンがあります

Q70
●既存のIPv4→IPv6へ設計する時の最もスムーズな方法は?
・IPv4パケットをIPv6パケットへカプセル(トンネリング)する

Q71
●IPv6のDHCPについて
・DHCPは動的なIPv6アドレス割り当ての方法のうちの一つ

Q72
●ルート集約についての説明
・複数の隣接するネットワークを一つの大きいネットワークとして通知する

Q73
●200万以上のホストと1万以上のルータネットワークでのIPv4→IPv6移項方法
・デュアルスタック~

Q74なし

Q75
●EIGRPを利用しての最大24人のhost時のサブネットマスクは?
・255.255.255.224

Q76
●IPv4のプライベートIPアドレスはIPv6の何?
・サイトローカルアドレス

Q77
●BGPのIPv6の影響は?
・IPv6のためのBGPの新しいバージョンがあります

Q78 ???
●ルーティング通知は?
ルート201.13.6.136/30およびルート201.13.6.140/30

Q79
●IPv6のコロン間は何ビット?
・16

Q80
●IPvヘッダーの特徴
・IPv4の2倍の40byte
・送信元、送信先のアドレスが完全な128bitアドレスが含まれる

Q81
●各エリアを連続したアドレスブロックにするのはなぜ重要?
・Route Aggregation

Q82 ???
ABD

Q83
●プライベートアドレスから独自のグローバルアドレスに変換する機能は?
・静的NAT

Q84
●RIPv1を利用しての最大52人のhost時のサブネットマスクは?
・255.255.255.128(RIPv1はVLSM未対応の為)

Q85
●IPv4→IPv6へ推移する時~~プロトコル変換・・・。
・NAT-PT

Q86
●どのデバイスのために、静的なDNSエントリーが必要か? ??
・E-mail server ???

Q87
●スタティックIPアドレス指定の勧め
・所定の数のIPアドレスを管理的に追跡したいとき

Q88
●どの環境にスタティックルーティングは最適か?
・スタブネットワーク
・シングルホームISP接続

Q89
●IPv6にて同じ宛先を利用している最も近いファイルサーバを要求するのはどのアドレスタイプか?
・エニーキャスト

Q90
●IPv6のコロンで区切られた各々のフィールドのbit数は?
・16bit

Q91
●IPv6を利用しているワークステーションにアドレスを割り当てるオプションは?
・手動設定
・リンクローカルアドレス
・DHCPv6

Q93
●ネットワークに可変長サブネットマスキングを薦める理由
・クラスレスルーティングを実行する

Q94
・静的アドレス・・・高い可用性、セキュリティ、アドレス追跡
・動的アドレス・・・30エンドシステム以上、多数のシステムでの際番号割り当て、付加的なパラメータ

Q95⇒tk35
●ローカルでIPv6,PATを利用してのネット接続の時、DNSの設定は?
・DNSサーバはIPv4およびIPv6アドレスをサポートするよう設定される必要がある
(Their DNS servers need to support both IPv4 and IPv6 addresses.)

Q96
●192.128.168.0 ~ 192.128.175.0を丁度集約するNWアドレスは?
・192.128.168.0/21

Q97⇒tk1
●使っているスタティックルートの利点は?
・ルータ間の帯域幅の有効利用(Efficient use of router resources.)
・セキュリティが増加する(Increased security due to known routes.)

Q98
●ルーティングプロトコルの特徴
・経路決定とトラフィックの切り替えを行う
・OSI参照モデルのネットワーク層で動作する

Q99⇒kt16
●どのルーティングプロトコルがコンバージェンス時間が早いか
・EIGRP
・OSPF
・IS-IS

Q100 ???
●階層型ネットワークじゃないルーティングプロトコルの勧め ???

Q101⇒tk25
●帯域幅を浪費せずルートが滅多に変わらないハブアンドスポーク時のルーティングは?
・スタティックルーティング(Static Routeing)

Q102⇒tk33
●なぜクラスレスルーティングを推薦するか?
・VLSMをサポート(Support variable length subnet masking)

Q104
●VLSM対応ルーティングプロトコルは?
・OSPF
・EIGRP
・RIPv2

Q105
●1000店以上の小売店、各小売店20台内部接続が必要。どのルーティングプロトコル? ???
・EIGRP
・OSPF

Q106⇒tk235
●ルーティングプロトコルについて正しいものは?
・収束時間は利用しているデータリンク層技術によって影響を受ける。
(Is affected by the data link-layer technology in use.)

Q107
●クラスフルルーティングプロトコルの制限
・固定長サブネットマスキング
・サブネットワークは隣接してなければならない

Q109
●~最大スループット~~最適なルーティングオプションは?
・スタティックルーティングプロトコル

Q110
●マルチキャストに関係のある機能
・IGMP Snooping
・CGMP

Q111
●VLSM対応ルーティングプロトコル
・RIPv2
・OSPF
・EIGRP

Q112
●クラスレスルーティングプロトコル
・EIGRP
・OSPF

Q113 意味不明???
by akkikkikki | 2007-09-18 07:50 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(0)
CCDAメモメモメモ2
Q114
●帯域幅に基づいたルーティングプロトコルで最も適切なのは?
・EIGRP

Q115
●企業買収~cisco機器のみ~IP重複しない~最適なルーティングプロトコルは?
・EIGRP

Q116 ???
答え間違いっぽい

Q117,Q118
●スナップショットルーティングをサポートしてるのは?
・RIPv2

Q119
●P2Pサブインターフェースを利用せずにNBMA point-to-multipointにて適切に動作するルーティングプロトコルは?
・OSPF
・EIGRP

Q120
●IP、CLNPをサポートしている大規模向けなリンクステートルーティングプロトコルは?
・IS-IS

Q122 ??
●NW設計者がリンクステートルーティングプロトコルで最もよくサポートされているもの? ??
・管理者はプロトコルについて多くの知識を持っています。

Q123
●どのシナリオにスタティックルーティングは適切か?
・ダイヤルオンデマンドルーティング

Q124 Q115と同じ

Q127
●ルート集約について適切な説明は?
・1つの大きいネットワークとして複数の隣接するネットワークとアドバタイズする

Q128⇒tk5
●SNMPの主要な要素は?
・管理エージェント(Agents)
・管理対象デバイス(Managed devices)
・ネットワーク管理システム(Network-management systems)

Q129 ???
●外部業務委託に克服してもらわなければならいないもの。SAA付きのcisco worksを利用する
・顧客がネットワーク上のスイッチの所有者じゃない
(Your customer does not own the switches on the network)
・スタッフと相互的にネットワークを管理できない
(She does not manage the network with her own staff)
・スイッチとルータが異なるベンダーである
(The switches and routers come from different vendors)

Q130
●障害管理を取り入れたネットワークを設計するときの目標を実現するコンポーネントは?
・ネットワークイベントを記録する(Log network events)
・ネットワーク管理者に通知する(Notify network administrators)
・ネットワークエラー状況を検出(Detect network error conditions)

Q131
●暗号化はどのネットワークセキュリティを保障するか?
・データ機密性

Q132⇒tk31
●OSパッチ当て後のDos攻撃対策
・ファイヤーウォールでサーバからの接続比率を制限する
(Limit connection rate to these servers at the Internet firewall.)

Q133⇒kt40 ADE⇒ABDE(修正)
●ネットワークパフォーマンスの定義
・容量(Capacity)
・応答時間(Response time)
・利用(Utilization)
・効率(Efficiency)

Q134⇒tk49
●SNMPv3での新たな改良点
・安全な伝送[認証](Secure transmission)

Q135
●どの方法がデータ正当性を提供するか?
・セキュアなフィンガープリント(Secure fingerprints)
・デジタル署名(Digital signatures)

Q136⇒tk60 BC⇒AC(修正)
●ネットワークマネジメント設備が異常機器の検出、記録、帯域幅利用。SSHを利用している。
ネットワークマネジメントのどの機能領域を導入していないか?
・課金管理(Accounting management)
・構成管理(Configuration management)

Q137⇒tk77 D⇒B(修正)
●SNMPにて誤っているものは?
・トラップを出す時、NMSは管理対象デバイスにイベントをリクエストします
(The NMS requests events from the managed devices when it issues the trap command.)

Q138⇒tk80
●SNMPトラップはいつ送られるか?
・エージェントが自発的にNMSへのイベント通知時
(When agents have events to report to an NMS)

Q139⇒tk85
●D&D
Agent・・・trapを生成する(Generate traps)
MIB・・・・オブジェクトのデータベース(Store info about network obj)
SNMP ・・・管理情報をどのように交換するか[メッセージ交換プロトコル](Management transport mechanism)
Manage ・・情報を関連づけて表示(Periodically collects object info)

Q140
●CDPの特徴
・メディアやプロトコルから独立したプロトコル
・直接接続されたシスコのデバイスに関して報告する

Q141
●Dos攻撃時のファイヤーウォール以外の対処
・OSパッチを確認する

Q142
●ルータインターフェースにトラフィック利用のグラフを作成できるツールは?
・MRTG

Q143
●どのCiscoデバイスマネジメント機能がネットワークトラフィックに適していて~
・NetFlow

Q144
●ネットワークパフォーマンスに影響を与えるフレームサイズ
・最大サポートであるフレームサイズ(MTU)

Q145
●ネットワークトラフィック測定、データ収集に最も適しているものは?
・NetFlow

Q146
●ネットワーク性能を明確にするのは?
・スループット
・応答時間
・稼働率

Q147
●NetFlowの機能
・ネットワークで使われているアプリケーションの監視
・ユーザネットワーク稼働率のモニタ

Q148
●SLA管理のためにネットワーク設計に含まれる必要があるのは?
・SLAが暴走した時の欠陥の決定
・SLAに適合するための監視
・SLAの暴走とパフォーマンス警告の報告

Q149
●Internet-standard management frameworkの基礎を構成するもの
・SNMP
・MIB

Q150
●同ネットワーク内のhostからのポートスキャンの対応
・ルータにおけるアクセスコントロール
・ファイヤーウォール

Q151
●エンタープライズエッジ内にてDoS攻撃が予想されるデバイスは
・Public server
・データベースサーバ

Q152
●アクセス層の機能について
・リモートオフィスの接続性を提供します
・共有されたLAN装置を接続します
・エンドユーザの接続性を提供します

Q153⇒tk48
●アクセス層作成時の質問
・アップリンクケーブルは何を使うか?(What uplink cabling exists?)
・必要な冗長レベルは何か?(What level of redundancy is needed?)
・ギガビットアップリンクは使うか?(Will Gigabit uplinks be used?)

Q154
●cisco階層式モデル内の階層はなんと呼ばれるか?
・コア
・ディストリビューション
・アクセス

Q155⇒tk54
●図による情報にてサポート必要なプロトコル
・SNA
・TokenRing

Q156
●ディストリビューション層の機能
・アクセス層をコア層に接続します(Connects access devices to the core backbone.)
・セキュリティポリシーを強化します(Enforces security policies.)
・QoSサービスを提供します(Provides QoS services.)

Q157
●図でどれがコア層か?
・C

Q158⇒tk59
●図でどれを二重化するか?
・L2スイッチ(Layer 3 switch)
・L3スイッチ(Layer 2 switch)
・ATM接続(ATM connection)

Q159⇒tk64
●(長文)この設計プロジェクト計画に必要なのは、どのデータリンク層機能か?
・VLANs
・10/100 auto sensing
・Gigabit Ethernet

Q160⇒tk73
●コア層の機能
・高速なデータ転送(High-speed transport)
・優れた管理性(Manageability)
・耐障害性(Fault tolerance)

Q161⇒tk74
●サーバーファームは通常、デザイン階層のどの層に接続するか?
・コア層

Q162
●再配送のL3SWを実装する層は?
・ディストリビューション層

Q163
●スタンドアローンエンタープライズキャンパスルータ
⇒マルチレイヤースイッチの冗長化への交換時の利点の強調
・冗長性による可用性の増加(Increased network availability.)
・ネットワークパフォーマンスの増強(Increased network performance.)
・マルチパスによるスループットの増加(Increased throughput due to multiple paths.)

Q164⇒tk82
●同キャンパスネットワーク上にてメッセンジャーでメッセージを送る時の正しい順番は?
1.L2 switched toward dist switch
2.L3 switched thru dist towards core
3.L3 switched acros LAN core
4.L3 switched thru dist towardsaccess
5.L2 switched across LAN to target host

Q165
●データリンク層のトラフィックの現象
・より小さいVLANへのセグメント
・ブロードキャストドメインサイズを現象

Q166
●アクセス層のの主な機能ではないもの
・ポリシーに基づいたルーティング
・ルート集約

Q167
●実行中のトラシューの労力を減らす方法
・各段階を別々に実行する

Q168
●提案する設計基準お解決策でVLANを必要とするものは?
・部署間のセキュリティ
・ブロードキャストドメインのセグメント化

Q169
●L3スイッチングのテストタイプ 生産ネットワークは重大なビジネス、混乱は許されない場合
・プロトタイプネットワーク

Q170
●キャンパスネットワークの性能向上計画にて(不要な[多分])情報は?
・配線クロゼットの位置

Q171
●ブロードキャストで正しいものは?
・ルータはブロードキャストを進めません。
・VLANの使用でブロードキャストを制御する事ができる。

Q172 Q174
●本社と支社で見える範囲に二つの建物がある場合の最も適している接続方法は?
・広帯域のワイヤレスアクセス(Broadband fixd Wireless)

Q173
●データリンク層トラフィックが多い時の対処方法(2つ)
・Spanning-Tree Protocolを実行する        △(自信ない50%)
・より小さいVLANを実行する            ○(正解)
・より小さいブロードキャストドメインを実行する  △(自信ない50%)

Q175
●メディアタイプについて
マルチモード  低コスト
        Gigaイーサの最大延長距離 550m
        Fastイーサの最大延長距離 2km
シングルモード 高コスト   
        Gigaイーサの最大延長距離 10km
        Fastイーサの最大延長距離 7km

Q177
●ディストリビュート層を冗長化する時のどの層へ接続するのか?
・キャンパスバックボーン

Q178 ACE⇒BDE[修正] Q183と同じ
●ネットワークバックボーンに対してのL3コアSW設計に関するマルチレイヤーコアSW設計の利点は?
・高い拡張性能力
・バックボーンのVLAN実行
・減少した配布ルータピアリング

Q179
●ボトムアップネットワークに比べてトップダウンネットワークデザインの優れている点は
・現在および今後の発展を考慮した設計する

Q180
●L2スイッチの基本的な特徴は?
・L2スイッチはハードウェアベースのブリッジングである

Q181
●マルチレイヤースイッチの利点として強調するべきところは?
・マルチパスによって増加する処理能力(スループット)
・冗長性の向上
・ネットワーク性能の向上

Q182
●ネットワークの改良計画に最も必要なのは?
・ユーザポリシー

Q183
●RMONは何層
・L2

Q184 Q178と同じ
●ネットワークバックボーンに対してのL3コアSW設計に関するマルチレイヤーコアSW設計の利点
・減少されたディストリビューションルータピアリング
・バックボーン内のブロードキャストコントロール
・大規模な拡張性の可能性

Q185なし

Q186
●8時間の間、会社のウェブサーバにアクセスできてメールを送る事ができる。最善の回線は?
・DSL

Q187
●マルチレイヤースイッチはどこでどの位置でルーティングを決定してますか?
・ルートプロセッサ

Q188⇒tk15
●ファイヤーウォールの機能は?
・セキュリティバッファを接続公衆通信回線とプライベートネットワークの間に提供します
(Provides a security buffer between connected public networks and a private network.)

Q189
●VPNがL2で提供できる技術は?
・Frame Relay
・ATM

Q190
●WAN技術はOSIのどの層を使用するか?
・ネットワーク層
・データリンク層
・物理層

Q191
●最小限予算での接続時はどんなトポロジーを推薦しますか?(支社4)
・パーシャルメッシュ

Q192
●最小限予算で完全な冗長と高い可用性をもってる接続は?(本社1支社4)

Q193
●企業のエンタープライズ複合ネットワークモデルのエッジディストリビューションモジュールは?
・インターネット接続
・WAN

Q194
●ウィンドウサイズに関する説明
・大きなウィンドウサイズは確認応答を少なくする

Q195
●VPNソリューションを導入する場合、そのタイプの脅威について考慮するべきか?
・データの機密性
・IPのなりすまし

Q196
●ciscoルータ上の同期シリアルI/F用のデフォルトカプセル化は?
・HDLC

Q197
●最小限の費用で接続する場合はどのトポロジー?(本社1支社3)
・スターハブアンドスポーク

Q198
●セキュリティ対策を保持しておりWANリースの経費を抑えてできるインターネット上の技術は?
・VPN

Q199
●ODRに最も適切なネットワークデザインは?
・stub network の中のhub and spoke topology

Q200
●ローカルサーバにIPv4アドレスを設定しグローバルネットワークに公開の場合のNATの方法は?
・Statis NAT

Q201 ?
●容量の大きいパケットによって遅延に敏感なパケットが破棄されている事はなんというか?また可能なソリューションは?
・リンク階層断片方化とインターリービング(LFI)
・シリアザイゼーション遅延
・圧縮されたリアルタイムプロトコル

Q202
●SparseMode設定があるPIM SWはどのインターフェースで伝送されるか?
・マルチキャスト信号を要求するスイッチのインターフェースのみ
・信号を要求するスイッチに接続されたルータのインターフェースのみ

Q203なし

Q204
●エンタープライズキャンパスのサブモジュールは?
・サーバファームモジュール
・ネットワーク管理モジュール

Q205
●サーバファームモジュールで実行される機能は?
・ポートセキュリティ

Q206
●PDIOOの課程を最もよく定義しているものは?
・ネットワークのライフサイクルを反映します

Q207
●エンタープライズ複合ネットワークモデルはネットワークデザイン課程に何を取り入れるか?
・主要な機能の中のモジュール方式

Q208
●エンタープライズ複合ネットワークモデルの機能的な領域は?
・エンタープライズキャンパス
・エンタープライズエッジ

Q209
●図のBは何層?
・キャンパスバックボーン

Q210
●図を見て~
・エリアBはインターネット接続モジュールである
・WANモジュールがAreaDとして表示される
・AreaCはVPN/リモートアクセスモジュールを表示する

Q211
●エンタープライズエッジ内のモジュールは?
・インターネット接続
・WAN

Q212
●セキュリティ、ロギング、トラシューで解決したい問題のキーになっているのはどのサブモジュールか?
・Enterprise Campus;Network Management
by akkikkikki | 2007-09-18 07:48 | CCDA/CCDP | Trackback | Comments(0)